node.js 環境構築備忘録(まっさらMacOS Sierra)

homebrewインストール

$ /usr/bin/ruby -e "$(curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/Homebrew/install/master/install)"

nodebrewインストール

$ brew install nodebrew
$ nodebrew setup

PATHを通す

$ echo 'export PATH=$HOME/.nodebrew/current/bin:$PATH' >> ~/.bash_profile
$ source ~/.bash_profile

nodeインストール

$ nodebrew install-binary latest
$ node -v
-bash: node: command not found(使用するバージョンが設定されてないので)
$ nodebrew list
v7.4.0
$ nodebrew use v7.4.0
$ node -v
v7.4.0

Windows8.1 (IE11) にしたらローカル環境のWeb表示がおかしくなった!

Windows8.1にアップグレードすると勝手にIE11になるのだが、
それ以降ローカル環境のテストサーバだけWebコンテンツの表示が崩れるようになった。
ソースはまったく同じなのに!

具体的にはIE6、7時代みたいになる。
原因はこれ。

f:id:o_6:20131025173519p:plain

なぜIEはいつもこうなのか。

NetStreamのシーク完了イベントがおかしい

シークの完了をトリガーに何かを実行したい時、
公式リファレンス通りNetStatusEvent.NET_STATUSの
NetStream.Seek.Notifyを監視して実行してもうまくいかない。

具体的にはNetStream.timeでシーク前の値が返ってくる。
NetStream.timeとシークバーハンドルの座標を同期させていたりすると、
これが原因でハンドル座標が跳ねてしまって困った。

海外ブログのコメント欄をたよりに

NetStream.Seek.Notify -> NetStream.Seek.Complete

としたら期待通りになった!

MAMPにLaravelインストール

MAMP上のPHPを使うように準備

### .bash_profile ###
export PATH=/Applications/MAMP/bin/php<version>/bin:$PATH

composerインストール

curl -k -sS https://getcomposer.org/installer | php

グローバルなパスに移動

sudo mv composer.phar /usr/local/bin/composer

Laravelインストール

composer create-project laravel/laravel <path/to/my_project>

Bitcasaを正式版にアップグレード後、再起動時に2つ立ち上がる

こんなふうに。

f:id:o_6:20130208124658p:plain

古いバージョンの起動エージェントが残ってるので削除。 ~/Library/LaunchAgents/com.bitcasa.BitcasaUI.plist ←古いやつ

Excel(Mac2011)のデータをSublime Text2でUTF-8(LF)のCSVにする【備忘】

Excel Mac2011でUnicode保存すると、文字コードUTF-16 LE、改行コードがCR(OS9時代のやつ)になっているので、 Sublime Text2にてこれを変更。

  1. 「View」->「Line Endings」->「Unix
  2. 「File」->「Save with Encoding」->「UTF-8

で保存。

nodejitsuにデプロイしたmatadorのアプリが異常終了。【未決】

matadorに組み込まれてるテンプレートコンパイラ(?)、soynodeが配下のjavaのバイナリを叩いているのが原因。
nodejitsuのインスタンス上では実行できません。

/* -- server.js -- */
...
app.set('view engine', 'html')
app.register('.html', matador.engine)
...

テンプレート周りを別のものに切り替えればよさそうだけど面倒です。